価値観のちがいですね。
小学館の「21世紀バージョンとして生まれ変わって登場!」との宣伝と、 「著者は海外150カ国以上訪問!」とのテロップに引かれて買ってみましたが、 中身は少し期待外れ。私にとって新しい内容はほとんど見られなかったです。 なんだか自己満足の世界を満たすだけの旅行術が延々と書かれているなとおもいました。 私が求める情報は、この本には書いてありませんでした 。 価値観の違いがかなりあると思いました.
あっという間に読んでしまいました
最初から最後まで,「そうそうそんなことあるよね」とか,「なるほどね〜」などなど,笑いながらあっという間に読めてしまいます.それでいて,海外旅行で実際に役に立つ(時には自分の身を救う)テクニックが惜しみなく開陳されています.こういう本がもっと早く出版されていれば,日本人観光客が世界中で蔑まれることはなかったのではないでしょうか.
小学館
スタイリッシュ・トラベラー―極楽・極上・極秘を味わう旅行術 (ブルームブックス) 山下マヌーのローカル式ハワイの遊び方
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