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SONY HVL-HFL1 ビデオフラッシュライト
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| ジャンル: | 電化製品
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| セールスランク: | 21277 位
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| 発送可能時期: | 通常24時間以内に発送
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| 参考価格: | ¥ 9,090 (税込)
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●アクティブインターフェースシュー対応のビデオフラッシュライト ●フラッシュと3Wビデオライトの1台2役 ●フラッシュ部はハンディカムのフォトボタンに連動して発光。自動光量調整機能搭載 ●ガイドナンバー10相当 / 大きさ:幅31.5×高さ62.5×奥行47mm 質量:約52g 付属品:ポーチ / 対応ハンディカム:DCR-DVD203、DCR-DVD403、DCR-HC90、DCR-HC41、DCR-PC55、DCR-PC1000
お勧めです。
ハンディカム愛好者ですがHDR-HC-3に乗り換えたときに、
ワイドコンバージョンレンズを取り付けて使用することにしました。
HC-3、それ以降のハンディカムに共通していますが、フィルターやコンバージョンレンズを
装着すると、内臓フラッシュは自動的に効かなくなります(発光できない)。
ワイドコンバージョンレンズをつけると、口径も大きくなることもあり、
ホットシューに取り付けるフラッシュ、ビデオライトが必要でした。
このモデルの良いところは、電源が本体から供給されるので筐体が小さく、軽いこと。
それから、ビデオライト(動画)とフラッシュ(静止画)の両方に対応していることです。
一昔前のハンディカムは、純正品であっても外部フラッシュとの露出連携ロジックが
不十分でしたが、今回はそのようなことは無く、非常に綺麗に写ります。
雨天や雪など、特殊な状況でなければ、ハンディカムだけで、動画と静止画が撮影できる
(本体にワイドコンバージョンレンズをつけているので通常のデジカメより広角)
というメリット享受出来ます。
邪魔にならない必需品
DCR-PC55を所有している義父へのプレゼントに買いました。
動画も映像も撮れるハンディカムですが、フラッシュが無いのでカメラとしては非常に中途半端、結局デジカメも併用していましたが、これが有ればとりあえずデジカメは要らなくなりそうです。
以前はフラッシュとビデオライト別だったのが一つにまとまったので大きいかと思いましたが、本体のバッテリーから電源を取れるので驚く程小さく、取り付けても非常にコンパクトでかさばりません。
取り付けも簡単、シャッターと連動するので操作も楽、齢70を越えた義父も早速使っています。
明るさは、日常的に使うには十分です。
難点としては、
一 モードの切り替えが英語で解り難い点(若者ばかりが使うとは限らないので、ソニーさんに限らずメーカーさんには考慮していただければと思います)
二 本体のシューに取り付けた時、シューのカバーがプラプラする点(ライトに本体から外したカバーを留めておければ美しいと思うのですが)
三 ソニー製品に対する漠然とした不安
以上を差し引いて☆4つといたしました。
自分で使い込んだ上でのレビューではないので、その点を割り引いて頂ければと思います。
ソニー
ソニー NDフィルターキット VF-37NK ソニー 液晶保護シート PCK-L32W ワイドコンバージョンレンズ VCL-HG0737C アクセサリーキット ACC-TCH7 SONY BLT-HSA ショルダーベルト
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