食べ物の種類が様々で便利。
旅の指差し会話帳を、食べ物に特化したものです。 夜市や道端の屋台や小さな店でごく普通に売られている食べ物がかなり網羅されています。 台湾の楽しみは、食べることもかなり比重が高いとおもいます。実際は店のメニューを指差すだけで買えることが多いですが、食べ物の読み方がわかるというのも、一層旅を楽しくするのではないでしょうか。 帰国後、食べたものを思い出すのにも便利です。
役立つ!うえに見ても美味しい。
台湾に赴任した知人に送るための本を探していて みつけました。 美味しいものと注文の仕方だけでなく、あいさつ や文化についても書かれていて、現地の日本人会 でも話題になり、お店に行くときにも役に立った そうです。 私もこの本を買って美味しいものを食べに・・・ 美味しいお茶を飲みに行きたい、と思っています。
わかりやすい
前回の指さし会話帳(台湾)は全般的な会話や語彙をメインにしていましたが、今回のメインは「食」。いろいろな種類の料理や食材、その食べ物のオーダーの仕方などが中心となってました。言葉の読み方と共に声調記号がついているので、そのラインに合わせてなんとなく発音してみると、「指さすだけじゃなくて、発音しても通じちゃった!」ということがあるんじゃないのかな。 写真やイラストもわかりやすいので、言葉はできないけれど旅行好きという人々の、おおきな味方となるのでは?
情報センター出版局
旅の指さし会話帳〈8〉台湾 (ここ以外のどこかへ!) イラスト会話ブック 台湾―台湾中国語 (イラスト会話ブック) 歩く台北 [歩くシリーズ] 台湾 ニイハオノート はじめての台湾語 (アスカカルチャー)
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